• TOP ENTRY
  • FLAT47について
  • 研究会案内 実践紹介

図工美術教育授業研究会 FLAT47


本研究会の醍醐味は、図工美術の公開授業でのリアルな子どもたちの表情やつぶやきからまさに「自分が授業者の立場になって」授業のあり方を省察することです。

2025.11.04 23:53
FLAT47in埼玉の記事が掲載されました
教育美術11月号に、FLAT47in埼玉の記事が掲載されました お手元にございましたら、是非ご覧いただければと思います
2025.10.19 14:02
第10回全国行脚研究会ありがとうございました
第10回全校行脚研究会 多数ご参加ありがとうございました 詳しいレポートについては、教育美術11月号に掲載予定です ぜひご覧ください 次回の全国行脚研究会は、令和8年1月に実施予定です まだどこで実施するかは未定ですので、また本ホームページ等でお知らせします 今後ともよろしくお願いいたします
2025.06.19 04:24
第10回全国行脚研究会in埼玉
8月10日(日)、三郷市立彦郷小学校を会場に、第10回全国行脚研究会を実施します。是非お誘い合わせの上ご参加ください 今回のテーマは「フラッと大予言!20年後の図工はこれだ!」です。新指導要領の動向も気になる中ですが、さらに先の未来まで見据えて、何が残るのか、何が変わるのか、何が変わらないのか、大切にしたいことは何なのかなど、参加者の皆様と考えていきたいと思います。参加はこくちーずプロで「図工」で検索してください この投稿の下のリンクからも申し込みページにとべます
2025.05.12 12:21
わたしの『帰り道』を表す
6年国語『帰り道』の学習をした後に、スカイエマさんのさし絵を改めてくわしく鑑賞し、その造形要素を共有しました。それを基に、生成AIに自分がイメージした帰り道のさし絵をスクリプトを工夫して表現しました 表現することを通して、生成AIのメリットやデメリットについても体験的に理解していました
2025.05.12 12:14
まどをずらすと
暑い季節になってきたので、進んで換気ができるように、まどをずらすと絵になる表現に取り組みました
2025.04.28 12:23
教育美術5月号 掲載
教育美術5月号の特集記事 研究会への招待にFLAT47の記事を掲載いただきましたこれまでの経緯やFLAT 47の思いが込められた内容になっております お手元にございましたらぜひご覧いただければと思います 
2025.04.13 12:00
いったい何食べた?
ごちそうを夢中で食べてつい豪快にこぼしてしまった想定で、エプロンにこぼれた跡を表現しました。後で、何をこぼしたかクイズもしました。
2025.04.12 14:36
あなたにささげるペアリング
プラ板工作の仕組みを使って、指輪づくり。自分と相手がペアでつけることをイメージした指輪をつくって、実際にペアでつけてみました。つけているペア同士素敵な表情をしているのが印象的でした。
2025.04.12 14:32
ウィンターワンダーランド
雪で覆われたグラウンドを使って、あとをつけたり、固めた雪を積み重ねたり、色をつけたり、自然を活かした造形を楽しみました。
2025.04.12 09:04
にじいろカレイドスコープ
身の回りにあるいろいろな物の形や色に着目し組み合わせて、自分だけのデジタル万華鏡をつくりました。つくることを通して、改めて身の回りの形や色に興味・関心が深まりました。
2025.04.12 08:59
ここからだけ見てほしい
マスキングテープを材料として、ある一点から見たときだけ形が見える空間をつくりました。
2025.04.12 08:44
和柄と寿司のハーモニー
日本の伝統的な和柄と代表的な和食である寿司の鑑賞をした後、クラシエの知育菓子®️を材料として使用して、自分の使いたい和柄の皿の上に似合う自分だけの一皿をつくりました。つくった一皿は形や色を味わいながら美味しく食べて、形や色の効果を改めて実感しました。

POPULAR

Copyright © 2026 図工美術教育授業研究会 FLAT47.